一方で、インデント付きの箇条書き(アウトライン)よりも、日本人は「表」が好きらしい。表を埋めていくことで、考えを煮詰めていく方がやりやすいらしい。
適切に考えを導いてくれる表のフォーマットができれば、それだけで創造的行為の効率は大いに上がると、どこかで考えているらしい。
なにより表は有限である(逆にアウトラインや、とりわけマインドマップは、どこまで書いても未完成くさい。それが良いところではあるが)。
そこまで書けばオシマイだ、という分量が一目瞭然である。最終的に原稿用紙というマス目を埋めてきた人たちが、表に愛着を覚えるというのも無理もない話であるような気もする。
ジャイアントパンダが、肉食のクマ科に属しながら竹を主食にしているのは、進化の過程で肉の「うまみ」を感じる味覚を失った可能性が高いことがわかった。
ジャイアントパンダの遺伝情報を解読した北京ゲノム研究所などの国際チームが解析したもので、英科学誌ネイチャー電子版に14日発表した。
国際チームは3歳のメスのパンダを対象に、全遺伝情報の約94%を解析。24億塩基対のDNA配列のうち、遺伝子は推定約2万1000個、パンダに固有の遺伝子も約2500個あった。
肉食動物特有の消化酵素の遺伝子はあったが、植物繊維のセルロースを分解する酵素の遺伝子はなかった。竹の消化は、腸内の微生物の働きで行うと考えられる。
「甘み」「苦み」など基本的な味覚の遺伝子のうち、肉に豊富な「うまみ」を感じる遺伝子が機能を失っていた。味覚が変化したことで、手に入れやすい竹を主食に変えた可能性があるという。
ジャイアントパンダは一度に生まれる子どもが少なく、野生では四川省の山間地に約2500~3000頭しかいないと推定される。今回の分析では、遺伝的な多様性は残っていることがわかり、勢力回復が不可能な状態ではないという。
「可愛いは正義」「可愛いは作れる」→「正義は作れる」
今日の外交部会には宮内庁からも宮内庁長官官房審議官が出席していたので私も質問をしました。
要約すれば、
「これは事実上の一ヶ月ルールの崩壊じゃないですか?今までは大国に対しても小国に対しても差をつけるような対応をしないということでやってきた。今後小国から一ヶ月ルールを破る形で陛下との会見を要請されたら、断る理由をどこに見出だすのか。官房長官は、日中関係の重要性にかんがみてと言うが、重要じゃない外交関係なんてない。中国は特別だと言えるのか。今後一ヶ月ルールをどうやって守っていくのか?」
宮内庁からの回答は、
「説明をしていくしかない」
というものでした。
私はこの件に対する鳩山政権の姿勢に、権力の行使という観点から怖さを感じます。
この会見に対する賛否が渦巻く中で陛下との会見を行うことが本当に日中関係にとってプラスになるんでしょうか。
私には疑問です。
自民党が与党の時に同じことをしていたらどうなっていると思いますか?
22 名前: 福特(ネブラスカ州)[] 投稿日:2008/08/03(日) 12:42:38.63 ID:84bx5ACWO
「自由な時間が欲しい・・・」
↓
「そうだ!ネットをやめよう!」
↓
「ネットをやめたら自由な時間が増えたぞ!」
↓
「よし、この自由な時間でネットをやろう」
584 :厨級工作員 ◆oKJbkCvFKs :2009/12/14(月) 18:38:16 ID:NeN9fde8
クソバロスw
1ヵ月ルール、そりゃ兄ぽっぽが知っていて当然だわ。
作 っ た 張 本 人 だ も ん w
859 名前:涼月 ◆4yQzoN/qxA [sage] 投稿日:2009/12/14(月) 18:32:51 ID:1CNXTHwu
»840
>皇室外交、30日ルール?
>
>だれが作ったの?
このルールできたのは自社さ政権の95年だそうですね
で、この時のさきがけの代表幹事・・・
「鳩山由紀夫」
おお・・・もう・・・
人類の先祖が火を発見したときでも、危険だとかハイテク過ぎて理解できないとかいって火を使おうとしなかった層があったに違いない。
気が向けば「内臓見えてますよ」と声はかけるけど、それで「貴重なご意見を……」とか言われたら「勝手に感染症で死ね」と思ってそのまま去る。
知人「Linuxが只で軽いので快適です、Winなんてもう使わないよ」
そして2、3ヶ月後
元気にWinを起動する奴のPCの姿が!!